fbpx

あなたのお子様が
自ら机に向かって3か月で偏差値がアップが望める
Edenオンラインプログラム

こんにちは!家庭教師Eden代表居村直希です。

今回は「あなたのお子様が自ら机に向かって3か月で偏差値がアップが望めるEdenオンラインプログラム」についてお話していきます。

「大手の塾の一括指導では全く成果が上がらなかった…」

「モチベーションが続かない」

「学習習慣が確立できない

そんな方にとっておきの話になっていますので、最後までぜひご覧ください。

この3回の講義で学べることについてお話ししていきます。

「お子様の偏差値が5から20アップします」

「親が良かれと思っていた行動が子供の成績に悪影響を及ぼしています」

「お子様が自ら机に向かって勉強するようになります」

「お子様が目標をしっかり言語化してそれに向かって行動するようになります」

私はよく保護者の皆様から、このようなご相談の声を伺います。

「コツコツ勉強するのが苦手で学習習慣がなかなか身につかない…」

「特定の教科だけ成果が低くあと10点成績アップさせたい…」

「塾に通っていても自ら勉強するようにならない…」

そういったお悩み持ってらっしゃる方がたくさんいらっしゃいますね。

私たちが指導させていただいたお子様方からの喜びの声になります。

「先生超イイ先生だよー!」

「毎回、楽しみにしています。本当に素晴らしい授業で先生に出会えたことに感謝しております。引き続きよろしくお願いします」

「新しいことを学べた充実感からとてもキラキラした目をしています。本当にありがとうございます。今後も引き続きよろしくお願いします」

というようなありがたいメッセージをたくさんいただいております。

他にも、

「第三者である同性のなおき先生の存在が〇〇くんにとって恩師になってくると思います」

「早稲アカのカリキュラムテストの点数が20点くらいから95点に上がった」

「勉強は大事だけれど、勉強より大事なことがあるということを教えていただきました」

保護者の皆様からの共感が本当にありがたいと思います。

実際指導してきた生徒の声です。

「勉強自体が嫌いになっていたが、四谷大塚の模試で偏差値40だったのがなんと63以上になった」

一番右のC.Hくんは、大手塾の指導で勉強が嫌になっていたところ、
私たちの指導を受けることで勉強に対する意識が変わり、
第一志望だった明大付属中野中学校に合格することができました。

そして、中央のH.Kくんは、
帰国子女で日本語の理解ができなかった」のですが、
私たちの指導を受けることで国語力がぐんぐん伸び、
算数の読解がみるみるできるようになって最終的に海上高校に合格することができました。

続いて一番左のK.Oくんは
私たちの指導を継続的に受けた結果、
高輪学園に合格できたのみならず、
中学校の成績はいつもトップで維持できました。

それは私が元高校の英語教員だったということもあって受験合格後は英語をみっちり詰め込むことによって学校ではトップを取り続け、そして内部で指定校推薦を取ることができ、早稲田の政経に合格することもできたのです。

このように、たくさんの子供たちが僕たちの指導を受けることによって受験で成功することができました。

ほかにも、Edenの個別指導を受けて

何と「SAPIXの偏差値で52から73になりました」

「渋渋の合格確率8割まで行くことができました」

「四谷大塚の模試で偏差値が42から63に上がった」

「日能研のテストで43点が101点に」

こちらの画像を全て事実になります。

前回お話ししました、
親御さんがお子さまのために必ず覚えてほしいこと。

一つ目。無理やり勉強をさせる努力をやめましょう

そしてお子さまのやる気を上げてそれを第一優先に考えてあげましょう

やる気を継続するための工夫しましょう、ということでね。

前回の講義で解説させていただきました。

まず「やる気を継続させるためには、大きすぎる目標をつくるとなかなか行動しづらい」ので、「まずは目先の偏差値を5上げることを目指しましょう。5上げるためには必ず落としてはいけないケアレスミスであったりとかを本当に普段から心掛けたら上がってくるところがあるので

まずは「楽しくなる」「ちょっとした勉強とかでも宿題やったことに対しても褒めてあげて本当に自己肯定感が上がるように楽しくなるような勉強をさせてあげる」とか大事ですね

何事も男の子であったりとするとね、
勝経験がすごくうれしくなるので、親に褒められたりとかね

その一心で頑張っているのでそこをしっかり汲み取ってあげることが大事になっていきます

 

前回は偏差値を5~20アップさせるEden式学習法をご紹介しました。

偏差値を上げたいのか、合格したいのかは別物だって話ですね。

偏差値は、6年生の最終的な偏差値が安定してくるまで乱高下が4年生5年生あるので、そこを理解することが大事です。

一過性の組み分けテストみたいなものは覚えたらすぐに点数が取れたりするのでそこで一喜一憂しないことが大事になってきますね。

そして「結果が出るまでの時間を耐え抜きましょう」。

すぐに結果を求める人はなかなか長期記憶につながらなかったり成果を求めたりしすぎるのでうまくいかないことが多いです。

なので、成績は三ヶ月以降上がってくるものだという風に考えておきましょう。

そして各教科ごとの勉強法ですね。

一つずつ勉強が方法は違いますねしっかりとした対策をしていくことが大事になってきます

そして テスト戦略は毎回立てることが大事になります。

模試は終わった後が大事です。模試は直しをして初めて、勉強になります。

必ずわからなかったことを理解して次どうやってしたらいいのかっていうものを組み立てて逆算を立てていくことが大事になってきますね。

そして今回は、「中学受験を迷っている方へ:Eden代表居村が語る中学受験の本当の意義」についてお話ししようかなと思います。

結論から言ってしまうと、中学受験は絶対にやっておく価値があります。

実は、私の人生を変えた幼少期の体験があります。

私は、もともと父親が内装業を営んでおりましてですね
その当時はバブルということもあって売り上げが上がってたんですけれども、

私が小学校5年生の時、
会社の手形が通らなくなって、2億の借金を抱えることになりました。

その時はですね本当に不渡りで怖い人が家に来たりとか、転校を繰り返したんですけれども

その時に、
母親と父親が、本当になぜか知らないですけども中学受験の勉強だけはさせてくれました。

聞いたんですよ、「お金も高いしなんでさせてくれるの?」って。

そしたら「あかん」と。
「お前今ここで怠けてしまうと、一生怠けた人生歩むぞ」と。

「中学受験っていうのはもう本当に地の力をつけさせてくれるもんやからそれはもうやっときなさい」っていうことで受けさせてくれました。

そのおかげで、高校、大学とですね

本当に推薦もらったりとか

まあ学校でトップ取れたりとかして、

勉強の努力の基準値ってそこでやっぱり身についたのかなと思います。

幼少期の4年生5年生6年生で

得た努力っていうものはね、一生付いてくるんだなっていうことを身をもって分かりました。

そこで受験合格のできるできない関係なく、
やはりそこで苦しい思い辛い思い、勉強の努力っていうことが当たり前という風な

当たり前の基準値を上げられる、すごい良い機会だと思います

私が語る受験勉強の意義をお話ししていきます。

「一生モノの勉強する習慣が身につきます」

「生きる力が身につきます」

「投資対効果を考えましょう」ということなんですけど

先ほど私の父の話をしたんですけれども、一生モノの勉強する習慣がつきます。

やはり努力の基準値って一度突き抜けてしまうと非常にですね、

もう本当に二度と下がることはないです

なので、環境は劣悪になろうとも

やっぱり恒常性ということもあるんですよ。

元に戻ろうとする力があります。

幼少期の体験があると、大人になっても絶対に元に戻ろうとします。

逆に、怠け癖って一度ついてしまうと怠けた人生になります。

怠けることじゃなくて、「仕事して楽しい」「勉強して楽しい」「結果がついてくる」ってことが習慣化されると一生それは大人になってもついてきますね。

そして生きる力が身につきます

自分の地に足のついて学習方法を築くことができれば

必ず自分で何でもたどっていって、

PDCAじゃないですけれども「プラン」「ドゥ」「チェック」「アクション」と行動していって失敗してそしてまたそれはね

次の失敗の轍を踏まないようにまたね試行錯誤して次に進む力がついていきます。

結果的にですね、

一時的な失敗は大きな利益・成功とつながるので、

中学受験で得た物ってのは財産になります。

そしてこの投資対効果なんですけれども、

実は中学受験で40ぐらいの偏差値の子

この子達ぐらいのほうがですね

まあ45から50の学校に受かったとしましょう

これはですね高校受験になったとき実は60くらいの難しい難易度の高い学校だったりするんです。

そこで入った学校って実はGMARCHとか推薦とかあったりするので、

「先物買い」じゃないですけれども

美味しい受験になります。

なのですね中学受験で積み上がったものっていうのは本当

中学に入ってきたら大きな差があるので

そこを埋めようと思ってもなかなか埋めにくいんですね

やっぱり先にこういった深い論理をたどる勉強であったりとか

正しい勉強習慣をつけてしまうと実は

まあ歳を重ねるごとにどんどんどんどん差が開いてくるんですよね。

なので勉強の正しいやり方をプロから直接学ぶのが早ければ早いほど、

その投資対効果は大きくなります。

それは年齢も積み重なることにすごく莫大な利益になってきます。

大人になってからも、中学受験を超えてきてる人ってのはやはり思考を辿ったりとか応用が利いたりするんで仕事の場面でも生かされる人が多いというふうに聞いております。

以上ですね、こうしたところが「中学受験の本当の意義」なんじゃないかと思います。

本当にですね私たちの学習法って

「点数を上げて合格する」ことはもちろん目的の一つなんですけれども、

それ以上に「勉強が楽しくてゲームに思えたり」とか本当に「辿っていったり」とか「勉強の根本論理をたどる」というところを学べるので

実際中学校高校大学、大人になったしても「生きる力」ってものすごいついていきます。

特にこの令和の時代は自分でビジネスを起こしたりして生き抜いていかなきゃいけません。

こういったときにただ暗記のような詰め込み学習をしたところで地の力はつかないですね。

中学受験はそういったものを養える最後のチャンスになります。

私たちはですね、

その「地に足がついた学習方法」を身につけることができるので、

一時的な学習方法ではなくて

本当に一生の財産になる勉強法になるんじゃないかなと思います。

僕たちが離れていったときでも、そのやり方っていうのがずっと残っていくと思うので、そういった指導をやっていくことが僕たちの目標であり、夢だと思いますね。

高度経済成長期の時代はモノに価値があった。

でも、今は「物語」の時代になっていると思います。

子供達にたくさんの「物語」、良い経験をさせてあげることが非常に大事かなと思います。

実際に、こうした学習をすることで、
様々なお子様が変化していく姿を私たちは見てきました。

ビフォーアフターになります。

「コツコツ勉強するのが苦手年学習習慣が身につかず授業で置いてけぼりだったところが、やる気になって勉強が大好きになった」

「勉強のやり方がわからず偏差値40前後をうろうろしていたが、正しい勉強方法がわかった結果学習習慣が変わり、偏差値10アップを達成」

以下の動画では、今回のレクチャーの内容を居村が語っておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

こういった形で、中学受験は一生の財産になると思うので

是非、私たちのこのお話を聞いて少しでも役に立ったらありがたいなと思います。

また今回ですね、こういった三話の話を通して、

私にぜひ質問してみたいという方

まだまだちょっとわからないこと悩みたくさんあるのでぜひ聞いてみたいという方は

ドシドシ質問をしてみてください

私たちは
全力であなたのお子様に対して向かっていきますので、

是非ご協力させていただけたらなと思います。

それでは個別面談でお会いしましょう。

どうもありがとうございました。