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あなたのお子様が
自ら机に向かって3か月で偏差値がアップが望める
Edenオンラインプログラム

こんにちは!家庭教師Eden代表居村直希です。

今回は「あなたのお子様が自ら机に向かって3か月で偏差値がアップが望めるEdenオンラインプログラム」についてお話していきます。

「大手の塾の一括指導では全く成果が上がらなかった…」

「モチベーションが続かない」

「学習習慣が確立できない

そんな方にとっておきの話になっていますので、最後までぜひご覧ください。

この3回の講義で学べることについてお話ししていきます。

「お子様の偏差値が5から20アップします」

「親が良かれと思っていた行動が子供の成績に悪影響を及ぼしています」

「お子様が自ら机に向かって勉強するようになります」

「お子様が目標をしっかり言語化してそれに向かって行動するようになります」

私はよく保護者の皆様から、このようなご相談の声を伺います。

「コツコツ勉強するのが苦手で学習習慣がなかなか身につかない…」

「特定の教科だけ成果が低くあと10点成績アップさせたい…」

「塾に通っていても自ら勉強するようにならない…」

そういったお悩み持ってらっしゃる方がたくさんいらっしゃいますね。

私たちが指導させていただいたお子様方からの喜びの声になります。

「先生超イイ先生だよー!」

「毎回、楽しみにしています。本当に素晴らしい授業で先生に出会えたことに感謝しております。引き続きよろしくお願いします」

「新しいことを学べた充実感からとてもキラキラした目をしています。本当にありがとうございます。今後も引き続きよろしくお願いします」

というようなありがたいメッセージをたくさんいただいております。

他にも、

「第三者である同性のなおき先生の存在が〇〇くんにとって恩師になってくると思います」

「早稲アカのカリキュラムテストの点数が20点くらいから95点に上がった」

「勉強は大事だけれど、勉強より大事なことがあるということを教えていただきました」

保護者の皆様からの共感が本当にありがたいと思います。

実際指導してきた生徒の声です。

「勉強自体が嫌いになっていたが、四谷大塚の模試で偏差値40だったのがなんと63以上になった」

一番右のC.Hくんは、大手塾の指導で勉強が嫌になっていたところ、
私たちの指導を受けることで勉強に対する意識が変わり、
第一志望だった明大付属中野中学校に合格することができました。

そして、中央のH.Kくんは、
帰国子女で日本語の理解ができなかった」のですが、
私たちの指導を受けることで国語力がぐんぐん伸び、
算数の読解がみるみるできるようになって最終的に海上高校に合格することができました。

続いて一番左のK.Oくんは
私たちの指導を継続的に受けた結果、
高輪学園に合格できたのみならず、
中学校の成績はいつもトップで維持できました。

それは私が元高校の英語教員だったということもあって受験合格後は英語をみっちり詰め込むことによって学校ではトップを取り続け、そして内部で指定校推薦を取ることができ、早稲田の政経に合格することもできたのです。

このように、たくさんの子供たちが僕たちの指導を受けることによって受験で成功することができました。

ほかにも、Edenの個別指導を受けて

何と「SAPIXの偏差値で52から73になりました」

「渋渋の合格確率8割まで行くことができました」

「四谷大塚の模試で偏差値が42から63に上がった」

「日能研のテストで43点が101点に」

こちらの画像を全て事実になります。

前回お話ししました、
親御さんがお子さまのために必ず覚えてほしいこと。

一つ目。無理やり勉強をさせる努力をやめましょう

そしてお子さまのやる気を上げてそれを第一優先に考えてあげましょう

やる気を継続するための工夫しましょう、ということでね。

前回の講義で解説させていただきました。

まず「やる気を継続させるためには、大きすぎる目標をつくるとなかなか行動しづらい」ので、「まずは目先の偏差値を5上げることを目指しましょう。5上げるためには必ず落としてはいけないケアレスミスであったりとかを本当に普段から心掛けたら上がってくるところがあるのでまずは「楽しくなる」「ちょっとした勉強とかでも宿題やっ

ただその位のところに対しても褒めてあげて本当に自己肯定感が上がるように楽しくなるような勉強をさせてあげる」とか大事ですね

何事も男の子であったりとするとね、
勝経験がすごくうれしくなるので、親に褒められたりとかね

その一心で頑張っているのでそこをしっかり汲み取ってあげることが大事になっていきます

続いて「第2話:偏差値を5〜20アップさせるEden学習法「実践編」についてお話していきます。

「偏差値を上げたいのか、合格させたいのかは別の話になってきます」

「結果が出るまでの時間を耐え抜きましょう」

「各教科ごとの勉強法」

そして「テスト戦略を立てましょう」という話になっていきます

突然ですが質問です。

「あなたはお子さんの偏差値を上げたいのですか、それとも合格させたいんですか?」

そもそも偏差値を上げたいのか、合格させたいのかは別の話になってきます。

「4年5年の偏差値は6年の偏差値とはまったく違います。」

「塾の模試と本番の模試とは定期試験と受験勉強ぐらい違います。」

何が違うのかというと、

やはり4年生5年生ではですね

学ぶ単元がまだ少ないので、

定期試験のように覚えたところはすぐにテスト出てくるので、

ここでは「実力考査」とは言っても「定期試験」のようなニュアンスになってくるので

すぐに成績が上がったり下がったします

なのでですねねえ4年生5年生の偏差値の乱高下はあんまり気にしないことが大事です。

そこであまり気にして一喜一憂して

「次の模試全然できてないけどあんたどうしてんの?」

「ちゃんとしてるの?」

みたいに聞くことがあるとお子さんはどんどん不安になるのでそんなところで一喜一憂するのをやめましょう。

一番重要なのはやっぱ6年生の偏差値です。

この辺はやっぱり心も落ち着いてくるので偏差値が安定していきます。

そういった部分で考えると6年生の偏差値っていうのは非常に

「4年生、5年生の積み上げ」が出てくるところになってくるので

その辺を理解することが大事になります。

続いて

「結果が出るまでの期間を必ず耐える」

勉強した内容が数値として出てくるのは、

実は「3ヶ月後くらい」になってるんですね。

すぐにですね結果を追い求めて、

「もう次の模試で偏差値あげられなかったら塾やめるよ!」
みたいな形の方が多いんですけれども、

実践のところ

子どもがしっかり地に足ついた勉強を始めてから、

初めて伸びてくるのは三ヶ月から四ヶ月かかってきますね。

その辺のところを耐え抜けなくなって

不安定になって

塾を変えたり

先生を変えたり

と、コロコロ変わって、

最終的にドツボにはまって

何も身につかなかったっていうことがあるので

「これと決めた先生がいたらずっとその先生とつきあっていく」

いうところのスタンスが大事かなと思います。

あとは「偏差値は心の安定と関係している」

ということなんですけれども

やっぱりお母さんがですね

しっかり塾を持って先生のことを信じてしっかりと一緒に歩んでいける人が

成績の安定を達成できるんじゃないかなと思います。

あとは伸びる子の特徴としては先生の言うことをしっかりと実行している素直な子ということですね。

これは親御さんにも通ずるんですけれども、

しっかりと先生が決めたことに対してついていく

そういったところのお互いを信じられるところがね

同じエネルギーを持って同方向に向かうというところの力になってくると思うので

しっかりと素直な心を持って純粋に進んでいくことが大事かなと思います

自己流でやっていく子はですね、
「交通事故のじこ」って言うこともあるんですけれども

失敗してしまうことが多いので

しっかりと恩師の言ってることを聞いてやることが最善かなと思います。

動画の方では、以上の内容に続いて「偏差値5〜20アップする各教科の勉強法についても解説していますので、
ぜひご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

感想や質問、私へのメッセージはこちらに送ってくださいませ。

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